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イメージ |
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| 新たなギミックにコストがかかったため、サムライより高いケースです。ちょっと手が出ないかもしれません。 |
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サイドビュー1 |
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| 黒っぽいアクリルウインドウです。 |
| サイドビュー2 |
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| なんと両サイドアクリルウィンドウです。左右対称デザインですね。ファンの丸い部分は機能していません。あくまでも飾り。 |
| フロントビュー |
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| なんか、どこかで見たような???昔々の韓国製に似ているかもしれません。 |
| リアービュー |
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| きれいなアルミですね。鋼材の加工はなかなかのものです。 |
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サイドパネル引き手 |
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| サムライはサイドパネル自体に取っ手がありますが、これは小さくて指2本くらい?アルミ柔らかいのでちょっと使いづらいかもしれません。少し(7ミリくらい)後ろへ引いてから観音開きで開けます。 |
| ディスプレー・ポート類 |
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| なんかターボ車のボンネットのようですね。実際電源オン時に’ぶおーん!!!、ぶおーーーん!!!’とエンジン音を出すことができます。 |
| 液晶ディスプレー |
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| 温度計、ファンスピードコントロールとも3箇所ずつ設定可能。液晶右側がHDD−LEDになっていてアクセス時には緑色に点滅します。 |
| ドライブベイ |
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| ちょっと5インチのプラスチックカバー外しにくかったですが、サイドからマイナスドライバーで爪の部分を突っつけば外れます。下部はドアまで結構離れているので、いろいろ付けられそうです。 |
| フロントステレオスピーカー |
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| けっこうちゃんとした音出てます。スピーカー内蔵のケースはあまり無いですよね。 |
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オープンビュー |
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| ATX Form Factor 12インチ x 10.5インチ以下のマザーに対応。アルミケースなのでお間違えの無いように。12cmファン、前は青、後ろは赤に光るようにしてみました。せっかくウインドウありますので。 |
| ワンタッチロック拡張ベイ |
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| サムライ同様、スクリューレス、ワンタッチです。 |
| スクリューレスドライブベイ |
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| External Drive Bays:5 x 5.25 and 2 x 3.5 Internal Drive Bays:3 x 3.5 サムライ同様外せません。 |
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ドレスアップ・デカール |
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| このサンプルでは、テキトーに貼ってみましたが、貼る場所は自由です。お好みに応じて自由に個性あるマシンにドレスアップしてください。 |
| 添付部品等 |
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| 何といってもこのケースの目玉はこのリモコン。電源オンオフ、ファンコントロールを遠隔操作できますが、日本の家屋は狭いので効果は少々疑問は残ります。今回のロットでは四角のマークは付属していないようです。 |
| リアーイメージ |
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| 別売の電源をつけた状態のリアビューです。とてもきれいですね。でも設置したら見えませんが。。。 |
| 通電イメージ1 |
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| 中でガスコンロが燃えているようですが赤と青のコントラストがいいですね。 |
| 通電イメージ2 |
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| なかなかきれいですね。黒のアクリルウィンドウがケース内部の光を一層際立たせてくれています。サイドファンはトリコロール仕様にしました。 |
| 通電イメージ3 |
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| ちょっとブレてしまいました。また撮り直します。 |
| 通電イメージ4 |
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| アルミなので軽いけどサムライ同様とにかく大きなボディーです。普通のケースのように四角ではないのでサイズは非常に把握しづらいですが、おおよそH54,W23,D60くらいです。 |

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RX−9ケーブル接続1 |
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| 電源とマザーボードの間に付属の20/24ピン延長コードを接続します(電源側は20ピンだけ使用)。またこの延長コードから分岐している4ピンコネクタをケース上部がら出ている4ピンコネクタに接続します。 |
| RX−9ケーブル接続2 |
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| ケース上部から下がっているPWR_LEDケーブル(緑色)の2ピンコネクタを付属の4ピン変換ケーブル(緑色/10cm程度)を使って電源に接続。中間の3ピンコネクタはマザーに接続せず必ずフリーにして下さい |
| <取扱いに関する注意> *必ずお読みください。 |
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1. ケーブルは必ず上記のとおり接続してください。間違った接続で使用を続けますと液晶コントローラーが破損することがあります。 |
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2. 液晶部のファンコントローラー(トップ中央から出ているCPU_FAN, VGA_FAN, HDD_FANとシルク印刷されている3つのファンコネクター)にフロン |
| ト、およびリアーケースファンをつなぎますと誤動作を起こす場合があります。 |
| フロント、およびリアーケースファンは静音化のためサーマルコントロール仕様のものを採用しており、限界まで回転数を落としています。このため、ファンコント |
| ローラーで認識できる回転レンジの範囲外となっていますのでご注意ください。 |
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3. リモコンおよび液晶部のファンコントローラーをお使いになる場合にはフロントスピーカーは使用しないでください(ケース内部の黄色と黒色のケーブルを持つ |
| コネクターを電源から外してください)。同時にお使いになりますとファンの回転を落とす毎に電圧差によるノイズが大きくなります。 |
| 余程の問題がない限りファン回転は常に100%で使用されることをお勧めします。 |
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4. 通常使用時の電源投入はリモコンで行い、なるべく液晶部の電源スイッチは使用しないでください。液晶部基板とスイッチが一体構造のため、液晶部の電源 |
| スイッチを経年使用しますと液晶部のブルーのバックランプが点灯しなくなったり、正しく表示されなくなったりとトラブルにつながりますのでご注意ください。 |
| 5. サイドパネル脱着時などにサイドファンを掴まないでください。LEDの配線が簡単に切れます。 |
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6. リモコンカードなど非常に構造が複雑でデリケートなケースですので、ご購入いただいた販売店では購入後のサポートは一切行っておりません。 |
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サポート、アフターサービスは全て弊社までお申し出ください。support@trend-works.com
宛ご連絡ください。
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